お知らせ

お知らせ

2019.04.26

中部経済新聞「生き生きサポーター」コーナーで「医心館 四日市」が紹介されました。

過日、中部経済新聞「生き生きサポーター」コーナーに、弊社の「医心館 四日市」が、医療依存度の高い入居者を積極的に受け入れている施設として掲載されました。

 

記事では、「『制度からこぼれ落ちた人たち』をどうにかしたい、と独自のシステムで医心館を運営している」こと、看護師と介護士が24時間365日安心のケアを提供することで、病院と遜色ないケアを受け入れられる場として紹介されました。

 

新たに建物を建てず、既存の建物を活用する医心館は、初期費用が低く抑えられるため入居者の負担を軽減できること。また、地域医療と提携することも費用を抑えることに一役買っていることが述べられています。

 

季節感を感じられる食事づくりについて、管理者は「生野菜や生のフルーツを提供しているのも、サ高住のような施設ではちょっと珍しいと思います。もちろん入居者に好評です」とコメントしました。

 

「ここは、在宅型の“病床”に近い立ち位置だと思います。本当の家ではないけど、ついのすみかとして選んでいただいたことを公開することのないよう、精いっぱい入居者と向き合います」という管理者のこころを込めたコメントが印象的です。

一覧へ戻る

直面する医療課題へ
仕組みのイノベーションによって

「志とビジョンある医療・介護で社会を元気に幸せに」

それが、私たちの使命です。

お問い合わせ